日中の子供の世話を実家の母にお願いしています。こどもと母は、いつも幼児向けのテレビ番組を見ています。

テレビが好きだと気付いた出来事

テレビが好きだと気付いた出来事

幼児向けテレビ番組は幼児教育の教材の役割を持っています

私は、日中の子供の世話を、実家の母にお願いして、パートの仕事をしています。母と子供は、テレビの幼児向け番組を毎日見ています。子供は、番組を見ながら、一緒に歌ったり、体操をしたりしています。番組の最中だけでなく、母と一緒に歌ったりして、二人の話題は番組のキャラクターであったりと、母はとても助かると言っています。見ながら飛んだり、跳ねたりして、番組の後にはお昼寝をしています。一日が、このテレビ番組を中心にして流れているという感じです。番組のなかで取り上げられる内容は、基礎教育的なものも多くあります。

この番組のおかげで、実家の母だけでは、与えられない教養のようなものを子供は身につけられると感じます。体操の動きにしても、その年齢の子供たちに適した動きなのだろうと感じます。番組のキャラクターの発することばも、子供たちの心に届くような内容になっています。この番組は、子供たちにとって、娯楽であるとともに、しっかりと教育の基礎を学ぶ教材としての役割も持っています。生活の流れの中で、ちょうど良い時間帯に放送してくれることも、良いと思います。こういう番組は、流行とは関係なく、これからも長く続けて欲しいと思います。

新着おすすめ

Copyright (C)2017テレビが好きだと気付いた出来事.All rights reserved.